納骨堂許認可事務公務員

納骨堂許認可事務公務員10

目指せ!事務・公務員

納骨堂許認可事務公務員10

有料道路料金収受員

有料道路料金収受員とは?
有料道路の料金所において、通行する運転手から料金を受け取る仕事。重量制限などで通行できない車両にその旨を伝える、渋滞や道順などの質問に答えるなどの業務も付随。 深夜勤務を伴うため、ほとんどが男性だが、体力はさほど必要としないため、中高年齢者が多数従事している。
有料道路料金収受員になるには?
中高卒者の就業も可能。資格不要。
有料道路料金収受員の業態など
道路公団から委託した民間会社の職員が主流。

旅客係

旅客係とは?
駅、自動車発着所、桟橋、空港などの公共交通機関で、旅客の案内やサービス、また安全確保などの指揮監督をする仕事。イレギュラーな事態を対処する、判断力や実行力が必要とされる。
旅客係になるには?
学歴不問。専門学校で学ぶのが一般的。必須資格はないが外国の人とも接するため、英語能力は不可欠。旅客対応力に長けた中高年に向く。
旅客係の業態など
各公共交通機関、旅客専門会社に勤務する。

検数人

検数人とは?
貸物を輸入前、輸出前に確認(貸物の個数・受渡しの証明)をし、国際貿易の公正な取引や社会悪の監視にあたる人。
検数人になるには?
事実上必要。国土交通地方運輸局等に登録。検数人(海事公益法人協議会主催の試験)
検数人の業態など
検数協会に就職する。単独では検数人として業務できない。

ディスパッチャー

ディスパッチャーとは?
ディスパッチャーとは飛行機の運航管理者のこと。飛行計画や航空施設、通信、気象など運航に関わる全てのことを管理、指導する仕事。
ディスパッチャーになるには?
ほぼ大学卒に限られている。航空会社が採用した新卒者の中から適性があると判断された人が、ディスパッチャーの補助要員として2年以上の実務の後、国家試験に合格し、さらに経験を積んだ上で社内審査をパスする。
ディスパッチャーの業態など
各航空会社に所属。運航便数と寄港地は年々増加しているが、就業人数は横ばい。



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